私たちは皆、固有の振動数を発していると考えられています。
振動数が低ければ恐れ、不安、疲れを感じ、高ければ喜び、幸せ、愛、などの感情を感じるとされています。
振動数の上げ方はいろいろな本やブログで紹介されているので、ここではその振動数が高いとどうなるのか、それを自身の経験から学んだことを元に解説していきたいと思います。
ちなみに、振動数に加え、愛の波動というものが別にあると感じているので、その2つを合わせて書いていきますね。

実は小学生の頃から国語の作文が苦手で、わかりやすく文章をかけるかわからないため、メモのようなカンタンな説明になること、ご了承ください。(それがいちばん難しかったり、、)


・愛は上から下に
愛の波動は高い人から低い人に流れていきます。どういうことかと言うと、たとえば笑顔。愛の波動の高い人の笑顔に、その人より愛の波動の低い人は癒されます。笑顔に限らず言動もそうです。とにかく、癒されるんです。愛が流れ込んでくると言えます。自分より愛の波動の高い人は可愛く感じます。

・恋人としっくりくるには
恋人や友だち、家族とは同じくらいの振動数、愛の波動で居れたら理想だと思います。と言っても、毎日のように一緒に居れば自然と同じくらいの振動数、愛の波動になるし、同じくらいの振動数、愛の波動だから惹かれあうわけで…振動数が同じくらいだと会話が弾みます。愛の波動が同じくらいだと、やっぱりしっくりきます。同じ音楽を聴くのが手っ取り早いですね。ただ、音楽にもそれぞれアーティストによって振動数や愛の波動にばらつき、高い低いがあるので選び方も大事になってきます。

・人気者
愛の波動が高い→近寄りやすい、可愛げがある振動数が高い→近寄り難い、強いオーラがある
両方高い→素敵で魅力的で、みんなの憧れの的

・いろいろなパターン
振動数も愛の波動も同じくらい低い同士→ケンカが絶えない
振動数も愛の波動も高い同士→お互いを思いやり愛を高めあっていく

振動数が高く愛の波動が低い人は、振動数が低く愛の波動も低い人を見下す両方低い人は見下されてムッとしても何も言い返せない
振動数が高く愛の波動の低い人は、振動数がその人より低く愛の波動が高い人を可愛いと感じ、振動数がその人よりは低いけれど愛の波動が高い人は、その人にヘコヘコしたりしつつも憧れを持ったり (?)すみません、ここあやふやです)

振動数も愛の波動も高い人に対して振動数も愛の波動もまだ低い人は、強く惹かれるものの自然に近寄れないそのため、決死の思いで盗撮したりする^^;
振動数が自分よりぐーんと高いものや人や音楽は、耐え難く色っぽく、ときに恐ろしいほど輝いて見える。


等など…
いろいろ書いて私なりにまとめてみました。

振動数が高い人愛の波動が高い人振動数が低い人愛の波動が低い人
それぞれ4つの組み合わせで8パターンの人間関係ができると推測します。説明不足でごめんなさいですが…。
この振動数と愛の波動を考えると、かの有名なキリストは愛の波動が高く振動数が低かったから、はりつけにされ、それでも胸の中ではそうした人たちに救いをと祈る心があったのだと思いました。